読むだけで物尻になれちゃう大分ブログ!
お送りするのは、いつものカウンセラ一ノ瀬です
こんにちは!!!
一ノ瀬が車好きであることは周知の事実と思いますが(そうか?)
車に必要不可欠なものと言えば・・・
エンジン!
ブレーキ!
アクセル!
まあ、いろいろありますが、
タイヤも必要ですね。
アレないと、
いくらエンジンがV型12気筒でも1ミリも進みません。
タイヤが今のように空気入りタイヤになったのは
1888年だそうです。
その前は
木 → 皮 → 鉄 → ただのゴムという感じ。
1888年にイギリスの獣医「ダンロップ」さんが、
ゴムのタイヤに空気を入れることを思いつきました。
ダンロップ!!! 老舗だなあ。
それを思いついたきっかけがスゴイ!
「彼は治療した便秘牛のことを思い出し、
タイヤの中に空気を入れたらどうかと考えた。」

なんですと?
まったくイメージがわかないが、便秘牛の治療には空気を・・・
便秘牛に空気を入れるとスムーズに〇〇が前に進むとか??
しかし・・・獣医さんだったんですね、ダンロップさん。
どこにどんな思いつきがあるかわからないっていうことですね。
いつもチャンスを逃さないように、
ぼんやりしないで生きて行かなくちゃ!
そういえば、あの激しく頼りない大きさの「飛行機のタイヤ」
ええっ!あんた、その大きさで支えようっていうの?
って感じのあのオマケに付けてみたみたいなタイヤですが
あんなヤツでも 実は直径1.3mもあります。
お値段1個200万円也。
それなりに大きいのはわかったけど、
こっちは命かけて乗ってるから
値段的に高いのかどうかは・・・・
ちょっと微妙ですね・・・・
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