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なんて難しいタイトルなんでしょう!!
かふくは あざなえる なわのごとし
と読みます。
いいこととわるいことって、合わさってるよね って意味
こんにちは。バイオテック大分サロン 専属マスコット犬 一ノ瀬 です。
今日は ヘナヘナ教授(仮)にお越しいただいて
ヘナによる 禍福(いいこととわるいこと)のお話を伺います。
一ノ瀬 :こんにちは 教授。今日は宜しくお願いします。
教 授 :よろしく
一ノ瀬 :教授はヘナについて研究をされているとか
教 授 :まあね。架空の人物なんで、そんなことどうでもいいんですけど。
今日はヘナの良いことと悪いことについてお話しますね
一ノ瀬 :ヘナは私もよくやってるんですが、気に入っています。悪いとこってあるんですか?
教 授 :そうね~、悪い、というと語弊があるかもしれないなあ。
一般的には「好転反応」といいます
一ノ瀬 :こうてんはんのう?
教 授 :体が、自分の力で健康を取り戻そうとすると、その過程で体にさまざまな病的な症状が
現れることがあるんです。それが 好転反応。
一ノ瀬 :へーーーー自分の力で健康を取り戻そうとしているんなら、いいことですね!
教 授 :そう!結局いいことなんですよねーーーあなた、物わかりがいいね。天才なんじゃないの?
一ノ瀬 :えへへ。よく言われます。いい事なら、なんで「悪いとこ」って言ったんですか?
教 授 :そうね~。反応として出るのが、「病的な症状」、つまり、ちょっと嬉しくない反応なんですね~
ヘナの場合特に、デトックス効果が強いでしょ?
一ノ瀬 :デトックスって、悪いものを出す事ですよね?
教 授 :そうそう。その効果によって、体の中に残っていた化学物質や疲労成分なんかが、
対外に排出されるんだよ。
その過程で、好転反応が出ちゃうんだよね。
だから、そういうのがたくさん残っている人ほど、強く反応が出る。
一ノ瀬 :たとえばどんな人ですか?
教 授 :まず 不規則な生活をしている人!
代謝が悪くなって、化学物質が残留している可能性がある
一ノ瀬 :ほへー
教 授 :それから、冷え性や低体温症の人!
内臓の働きが弱くなって、化学物質が残留している可能性がある!
一ノ瀬 :うはー
教 授 :ステロイド剤やホルモン系の薬を常用している人!
薬の特性上、反応が起こりやすいんだーーー!
一ノ瀬 :なんと!その薬を一回でも使っていたらダメなんですか?
教 授 :ダメってことはないぞ。過去5年間で常用していた人は出やすいってだけ。
それに、反応が出ることで、化学物質を外に出そうとしているんだから、悪いことじゃない。
一ノ瀬 :えーーー、でもあまり嬉しくない反応なんでしょ?
教 授 :なんだかなー。みんなが出るわけじゃないし、それに出ても心配いらないんだって。
それに、もし外に出なかったら、そのまま体内に蓄積されていたってことなんだぞ。
一ノ瀬 :そういわれると、ぞっとするわ~
ではみなさん、反応の出かたや出やすい部位などについては、また来週のこのお時間に
教授と一緒にお伝えしていきますね。
教 授 :え、これ連載なの?
一ノ瀬 :そうですよ。あまり長いと、読者の皆さんが疲れてしまいますから。
教 授 :あ、そう。来週かー。時間あったかな?
一ノ瀬 :完全予約制なので、ご予約をお取りしておきますね。
来週のこのお時間でしたら、いかがですか?
教 授 :その時間なら大丈夫です。
一ノ瀬 :たぶんあと一回では終わらないでしょうから、一ヶ月間同じお時間でお取りしておきますね。
カードにも記入しておきますね。
教 授 :はい。
一ノ瀬 :では教授、お疲れ様でした。
来週のブログは?
好転反応の出方 出やすい部位
どうしたら出なくなるの?
私のヘナ、好転反応体験談
の3本です。おたのしみにー
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